筑波銀行

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よくある質問

・採用予定数や銀行概要はどこで調べればいいですか?

銀行概要につきましては、当行ホームページでご確認ください。採用予定数は決定次第、お知らせ致します。


・どんな人材を求めていますか?

筑波銀行は、「考えて行動することが出来る人」、そして「絶えず変化していく勇気を持てる人」を求めています。
地域の皆様のいちばん近い「相談相手」となるために、「総合金融サービス業」として今後も新たな可能性へチャレンジしたいと考えております。前向きな姿勢のある方、やりがいのあるステージが待っています。


・必要な資格はありますか?

応募にあたって必要な資格というものはありません。ただし、資格は学生時代に努力した成果ですから、当然ながら学校の勉強や学内外での様々な活動と同様に、選考の中で評価されるべき一つの項目ではあります。
簿記やFPなどの知識は、銀行に入ってからも大変役に立つものと言えるでしょう。

・総合職・エリア総合職・一般職の違いはなんですか?

各コースの基本的な考え方は次のとおりです。

総合職

銀行ビジネスに関わるすべての業務に従事します。営業店では営業・融資業務を中心に担当します。本部では各種企画業務、また高度な専門知識を要する業務を担当します。
幅広い業務経験を通じて、組織運営・管理ができる人材を求めています。

エリア総合職

業務内容は総合職と同じですが、原則として転居を伴う異動はありません。

一般職

主として営業店における正確・迅速な事務を遂行しながら、お客様からの各種相談や資産運用のご提案など、店頭営業の中心を担います。また、資産運用専担者(マネーコンサルタント)として、資産運用提案を主体とした営業活動が出来る人材を求めています。本人の同意を得ない転居を伴う転勤はありませんので、自分のライフスタイルと並行したキャリアを築くことができます。


・コースは途中で変更できますか?

総合職からエリア総合職、一般職への転換、またはその逆の一般職からエリア総合職、総合職への転換が可能です。
コース転換の時期は原則として年1回で、再転換も可能です。
行員一人ひとりのライフスタイルや考え方を尊重したうえで、長くキャリアを続けてほしいとの考えからです。自己の可能性を限定せず、常に挑戦を続けることを期待しています。


・勤務地は希望できますか?

結論からいえば、各人の希望を聞いて配属や人事異動を決定しているわけではありません。
ただ、新入行員についてはなるべく自宅から通勤できる支店、もしくは寮から通える支店への配属を原則としています。


・職場の雰囲気はどうですか?

当行の営業拠点は、茨城県内だけでも96箇所、県外12箇所とたくさんの拠点があり、その拠点によってそれぞれ雰囲気があると思います。また、人によって違いますが定期的に人事異動があるため、お客様はもちろん、働く仲間も変わります。よって、職場の雰囲気も変わっていきますし、自分で雰囲気を作り上げていくことも大切であると思っております。
お客様により質の高いサービスを提供するためには、職場の活気や接客・マナー等が重要であると考えておりますので、私たちは職場の雰囲気作りも大切にしております。


・最初はどのような業務を担当しますか?

新入行員は基本的に支店に配属になりますが、最初は窓口の後方事務を担当し、仕事の流れや業務知識、商品知識等を覚えていただくことになります。
そのあと個人の適性を見極めたうえで、窓口係、融資係、外訪係などの業務を担当することになります。
また、本部で商品開発やPR、ローン関係の業務などを担当する場合もあります。


・入社後の研修制度はどんなものがありますか?

入行すると、最初に「新入行員研修」があります。
銀行業務の基礎や金融・経済の基礎、銀行員としてのマナー等を学びます。
そのあとも入行後の年数や経験に応じた研修、実際に担当している業務に関連した研修等を実施しています。

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