筑波銀行

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筑波銀行の経営理念・ネットワーク・実績データなどを通じ、当行の「今」をお感じください。

●経営理念

【基本理念】

筑波銀行は、地域の皆さまの信頼をもとに、存在感のある銀行を目指し、豊かな社会づくりに貢献します。

【経営姿勢】

  1. お客さまに満足していただける、質の高いサービスに努めます。
  2. 健全経営に徹し、業容業績の向上発展に努めます。
  3. 地域のために役立ち、信頼される銀行を目指します。
  4. 明るく働き甲斐のある職場をつくり、創造性豊かな行員を育てます。

【行動指針】

  1. 私たちは法令を遵守(コンプライアンス)し、公正、誠実をモットーに信頼を高めます。
  2. 私たちは感謝の気持をこめて、明るい笑顔でお応えします。
  3. 私たちは地域との交流を高め、社会の繁栄につくします。
  4. 私たちは創意工夫をこらし、スピーディーに積極果敢にチャレンジします。
  5. 私たちは旺盛な意欲と向上心をもって、自分自身をみがきます。
  6. 私たちはコミュニケーションを大切にし、明るく、活力ある職場風土をつくります。
●将来ビジョン

筑波銀行は中長期の経営戦略(将来ビジョン)を打ち出し、今後の少子高齢化の進展に伴う人口減少の市場において、地域金融機関に求められる役割と筑波銀行が向かう方向性を示し、全役職員が同じ目線(ベクトル)で「地域になくてはならない銀行」を目指す姿勢を明確にしました。

●拠点・ネットワーク

筑波銀行は、茨城県を中心に148店舗(茨城県内:135店/県外:13店)の拠点ネットワークから、地域に密着した金融を提供しています。(2018年9月現在)

●筑波銀行の実績データ

筑波銀行の預金・貸出金、自己資本比率、経常利益など実績データをご紹介します。(2018年9月期)

【預金・貸出金の状況】

地域に密着する筑波銀行は、預金2兆2,846億円で県内のお客さまが94%以上、貸出金は1兆6,287億円で県内のお客さまが75%以上を占めています。

●健全経営の状況
自己資本比率(連結)は、有価証券残高の減少等によるリスク・アセットの額が減少したことから、前年度末比0.22ポイント上昇し、8.82%となりました。
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